巷で話題の情報を画像や動画で詳しくコメント入りでご紹介。

ニュースポ24

芸能

南海キャンディーズ山里の恩人は千鳥の大悟、その千鳥のネタとは?

投稿日:2016年10月23日 更新日:

南海キャンディーズ

山里亮太 AB型

1977年4月14日(39歳)

20151220yamazato1

 

千鳥 大悟 B型

1980年3月15日(36歳)

224817e5-300x3001

 

 

山里亮太さんの恩人が大悟さんだそうです。

山里亮太さんは大悟さんと気が合い

いつも食事をごちそうになって言いたそうです。

そんな中、

山里亮太さんが芸人を辞めようとした時

大事な「千鳥」の東京での初トークライブで最初から最後まで山里亮太さんの話しかしなかったそうです。

ライブ終わり、大悟さんが楽屋で「こんなに面白いヤツが辞めていいんか」と。

泣きそうなのを必死にこらえながら「…続けます」って言ったら、

一言、大悟さんが「じゃ、おかえり」と。

 

良い話ですね。

Sponsored Link

スポンサードリンク


そんな千鳥大悟ってどんなネタがありましたっけ!

私の印象に残っているのは

「白平」ですかね!

 

知恵袋でこんなことが書いてありました。

勘違いする旅館の大女将。

大正生まれらしいので年齢は90近く。
若い頃に大型免許を取得しているので
送迎バスを運転する事が可能。
実はオカマで若い頃はサッカーをしていて
ゴールキーパーだった。
(当時は勿論女子サッカーはなかった。
ちなみに日本で始めて女子サッカーの代表戦が
行われたのは1980年代)
白平曰く「川口タイプ」のキーパーで前に出るタイプでしかも
フリーキックも蹴っていた模様。その為前に出ていた時に
ロングシュートを決められる事もあり、どう考えても
追いつけないのは分かっていたがチームメートの手前、
一応追いかけていたがゴールネットに突っ込む事も
あった。

ある日、自分がオカマである事に気づいたが当時
オカマは存在しておらず彼曰く「日本初のオカマ」。
当時は「オカマ」と言う言葉が存在していなかったので
「紅引き」と揶揄されていた。

困った状況になると別の人間に変わったふりを
するが結局ばれてしまう。また、「白平ジョーク」と
称しとぼけた事を言うこともある。

というプロフィールでいいと思います。

 



「白平」最高ですね。

 

このネタで千鳥の認知度はぐっと上がったような気がします。

 

Sponsored Link

スポンサードリンク



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-芸能

Copyright© ニュースポ24 , 2017 AllRights Reserved Powered by micata2.